リビング・ダイニング

4LDK・85m²超の広々とした空間。
収納も豊富で、
プラスアルファの使い方が可能に

機能的な設備や
ゆったりとした室内が魅力

〈Brillia 湘南 辻堂海浜公園〉は、工夫された間取り・充実の標準設備と、専有部が好評価です。住まいの使い勝手と、心地よさを高める工夫を随所に施した、広々とした開放的な住空間が広がります。リビングのサッシには高さ約2.25mのハイサッシを採用し、一層の開放感が享受できるようになっています。

中でも、85m²超の面積を確保した4LDKプランに注目です。3人家族が選んだ場合でも、プラスアルファの空間を多彩に利用できます。
洋室(1)はメインの寝室、洋室(2)は子ども部屋として利用。もうひとつの洋室(4)は、趣味の部屋として利用するのも便利です。
自宅でちょっとしたフィットネスをしたり、楽器を弾いてみたり、もちろん書斎として活用するのも可能で、自由自在に利用できます。

他にも、プライバシーを確保しつつ、ベビーカーや自転車の置き場としても、手軽に利用できる広々としたオープンポーチなど、
暮らしやすさを追求した、こだわりの工夫が満載。ぜひ実物で、ご確認ください。

Etype
4LDK+WIC+SIC

専有面積:85.89

Rtype
4LDK+WIC+SIC+N

専有面積:85.19

Jtype
4LDK+WIC+SIC

専有面積:85.97

通風採光 WIC:ウォークインクロゼット SIC:シューズインクロゼット N:納戸

※掲載の図面は計画段階のもので変更が生じる場合がございます。予めご了承ください。
※先着順受け付けにつき、販売済みの場合はご了承ください。

首都圏における「4LDK」「85m²超」プランの供給割合に注目※1

年々減少傾向にある
「4LDK」住戸の供給

住宅の資産価値を見極める要素のひとつとして、その「希少性」という点も考慮すべきポイントです。
過去10年に首都圏で供給された、間取り別の割合を確認すると、4LDKプランは年々減少傾向にあるのがわかります。
2018年においては、1LDKプランよりも低い割合となっています。
近年は、大型の用地取得の難しさや、空間利用に長けた建築工法の確立などもあり、コンパクトで機能的なプランニングが増加している傾向です。

その中で、〈Brillia 湘南 辻堂海浜公園〉は、多彩な4LDKプランを採用しているのは注目できる点です。
多数の居室空間を、家族のライフスタイルに合わせて、自由に活用できます。

■首都圏・間取りタイプ別供給割合(過去10年)

※首都圏間取りタイプ別供給戸数割合、販売月:2009年1月~2018年12月(MIDS 2019年05月号)、首都圏:東京都・神奈川県・千葉県・埼玉県、調査元:(有)エム・アール・シー

■首都圏・面積別供給割合(2018年)

※首都圏面積別供給戸数割合、発売月:2018年1月~2018年12月(MIDS 2019年05月号)、首都圏:東京都・神奈川県・千葉県・埼玉県、調査元:(有)エム・アール・シー

2018年「85m²以上」の
供給率はわずか4.96%

面積別の供給割合にも注目です。
2018年の面積ごとの供給戸数の割合において、家族がゆったり過ごせる、85m²超のプランニングはわずか4.96%となっています。

〈Brillia 湘南 辻堂海浜公園〉の4LDKは、85m²超の広さを確保しています。「4LDK」×「85m²超」のプランニングは、資産価値における「希少性」という側面でも、検討したいプランニングとなっています。

※1:首都圏間取タイプ別供給戸数割合/発売月:2009年1月~2018年12月(MIDS 2019年05月号)、首都圏:東京都・神奈川県・千葉県・埼玉県、調査元:(有)エム・アール・シー。首都圏面積別供給戸数割合/発売月:2018年1月~2018年12月(MIDS 2019年05月号)、首都圏:東京都・神奈川県・千葉県・埼玉県、調査元:(有)エム・アール・シー。
※掲載のモデルルーム写真はPタイプモデルルームを撮影(2019年4月)し、一部CG処理を施したもので実際とは異なります。一部無償セレクト・有償オプション・個別設計変更が含まれており、お申込み受付は終了しております。家具・調度品は販売価格には含まれません。なお、各種部材につきましては実物と質感・色の見え方が異なる場合があります。